ベトナム観光ガイドの記事一覧 (12ページ目)

ベトナム観光ガイドの記事一覧 (12ページ目)
滝の裏側に入れるプレンの滝はゾウやダチョウ、馬にも乗れてかなり遊べるスポット

滝の裏側に入れるプレンの滝はゾウやダチョウ、馬にも乗れてかなり遊べるスポット

更新日:2016年4月20日 (取材日:2013年12月29日) / ライター:aki

ダラットの市街地から南に10kmほど下ったところにあるのがプレンの滝。ダラット中心部からタクシーで15分ほどの距離にあり、滝はもちろん、ゾウやダチョウ、馬に乗れるアトラクションがあるなど盛りだくさんです。 滝の裏側も歩けるプレンの滝 まずはプレンの滝を紹介します。この滝はすこし突き出ている岩から流れ落ちる非常に特徴的な滝。 湖の水も茶色で不思議な雰囲気です。 …

ダラットの郊外にあるダタンラの滝は2人乗りコースターとロープウェイで気軽に訪れることのできる大自然

ダラットの郊外にあるダタンラの滝は2人乗りコースターとロープウェイで気軽に訪れることのできる大自然

更新日:2016年4月19日 (取材日:2013年12月29日) / ライター:aki

ダラット市街地から5kmほどのところにあるダタンラの滝。入口から1kmほど階段をひたすら降りていくのですが、2人乗りのコースターで一気に谷底まで降りることもでき、更には小さなロープウェイまである意外と充実した観光地。ダラット市内からタクシーですぐ、ダラット観光の合間に訪れられます。 2人乗りコースターて一気に下る 中に入るとすぐに現れる2人乗りコースターの乗り場。 片道3…

ベトナムの最南端カマウ省ダットムイにあるカマウ岬はバイクやスピードボートで訪問できる!

ベトナムの最南端カマウ省ダットムイにあるカマウ岬はバイクやスピードボートで訪問できる!

更新日:2016年4月19日 (取材日:2016年4月1日) / ライター:aki

ベトナムの最南端、カマウ省(Ca Mau)のダットムイ村(Dat Mui)にあるカマウ岬。カマウ省の省都カマウ市から120km離れており、バイクやスピードボートで3時間ほどの距離です。従来はたくさんのメコン川の支流全てには橋がかかっておらず船で渡らなくてはいけないところもあったのですが、2016年1月に全てが橋でつながり、最南端まで船を使わずにアクセスすることもできるようになりました。 そん…

イエンバイ省とソンラー省にまたがるタースア山(Núi Tà Xùa)登山とモン族

イエンバイ省とソンラー省にまたがるタースア山(Núi Tà Xùa)登山とモン族

更新日:2016年4月14日 (取材日:2016年2月22日) / ライター:内藤 健朗 - Naito Takeaki -: N.N.T Co.,LTD.

ベトナム北西部イエンバイ省(Tỉnh Yên Bái) とソンラー省(Tỉnh Sơn La)の間にあるタースア山(Núi Tà Xùa)に登ってきました。ベトナムはサパ(Sapa)から登るファンシパン山(Núi Fansipan)が有名ですが、北部にはまだ観光地化されていない素朴な地域も多く残ってます。 ハノイからタースア山の麓へ タースア山(Núi Tà Xùa)は標高2865m。…

ベトナム初開催のベトナムモーターサイクルショー2016で最新のバイクを見てきました

ベトナム初開催のベトナムモーターサイクルショー2016で最新のバイクを見てきました

更新日:2016年4月9日 (取材日:2016年4月9日) / ライター:aki

ホーチミン市7区の展示場で2016年4月7日から10日まで開催されているベトナムモーターサイクルショーでは各バイクメーカーによる最新バイクの展示が行われています。ベトナムでのモーターサイクルショーは初開催。各社の展示内容を一部紹介します。 ホンダ ベトナムでバイクといえばホンダ、未だに地方都市ではバイクのことを指す際にHONDAと書かれることがあります。ホンダのブースではベトナムの街で…

【2019年更新】ホーチミン市近郊のラーメン店ガイド!ホーチミンで美味しいラーメンを食べよう!

【2019年更新】ホーチミン市近郊のラーメン店ガイド!ホーチミンで美味しいラーメンを食べよう!

更新日:2019年1月28日 / ライター:aki

日本人のソウルフードとも言える国民食「ラーメン」。海外に行っても食べたくなる時ってありますよね。ベトナム・ホーチミン市近郊にも日本人経営のラーメン店が多数進出している他、最近はベトナム人経営のローカルラーメン店も増えてきました。そんなホーチミン市内のラーメン店を一挙紹介します。 【更新情報】2019年追加:豚骨一燈、一風堂、麺GK ホーチミン市ラーメンマップ 鶏そばムタヒロ 東京の…

コンダオ博物館でコンダオの自然と収容所の歴史を学ぼう

コンダオ博物館でコンダオの自然と収容所の歴史を学ぼう

更新日:2016年4月6日 (取材日:2016年2月20日) / ライター:aki

強制収容所があったことで有名なコンダオ島に大きく立派な博物館ができました。この博物館ではコンダオ島の自然や強制収容所の歴史についての展示があります。コンソン島中心部の海沿いにあるので、コンダオ島観光で訪れるにも便利です。 コンダオの強制収容所の歴史 コンダオにはフランス統治時代に強制収容所が作られ、インドシナ戦争が終わるまでフランス・南ベトナム(米国)によって利用されていました。 …

フーコックでは320mの周回コースという本格ゴーカートが楽しめる【閉鎖しました】

フーコックでは320mの周回コースという本格ゴーカートが楽しめる【閉鎖しました】

更新日:2018年10月10日 (取材日:2015年12月19日) / ライター:aki

フーコック島はビーチリゾートとしてたくさんの外国人が訪れ、そのため観光アトラクションも多数あります。その中でもベトナムで珍しいのがゴーカート。200ccエンジンのカートで1周320mのコースを走り回ります。あの名作マリオカートでも一番早いクラスが150ccということを考えると、かなり本格的なカートです。 【注意!2017年末に閉鎖してしまい、今はもうありません】 ゴーカート場「ボブスターレ…

リゾートアイランドフーコック島の玄関口「フーコック国際空港」ガイド

リゾートアイランドフーコック島の玄関口「フーコック国際空港」ガイド

更新日:2016年3月24日 (取材日:2015年12月20日) / ライター:aki

ベトナムのリゾートアイランドフーコック島。カンボジア国境付近のタイランド湾に浮かんだ島で、2012年に開業した新国際空港からはホーチミンやハノイはもちろんシンガポールやシェムリアップへの国際線も就航しています。そのフーコック国際空港について訪問前に予習しておきましょう。 フーコック国際空港へ到着 フーコックへはホーチミン市から1時間程度で到着します。 飛行機からはタラップ…

ベトナム建国の父の父「グエン・シン・サック」遺跡を訪れる

ベトナム建国の父の父「グエン・シン・サック」遺跡を訪れる

更新日:2016年3月21日 (取材日:2016年3月21日) / ライター:aki

ベトナム建国の父ホーチミンさんはベトナム好きなら誰もが知っているかと思いますが、その父親であるグエン・シン・サックさんもこの国では英雄としてよく知られています。科挙に合格して寺子屋の先生をして過ごしていたというグエン・シン・サックさんの遺跡がドンタップ省カオラン市(Cao Lanh City, Dong Thap Province)にあります。 グエン・シン・サックさんの墓 遺跡公園の…

ホーチミンで至福のスイーツ「アフタヌーンティー」を楽しもう~3段トレイが特徴的なティースタンド編~

ホーチミンで至福のスイーツ「アフタヌーンティー」を楽しもう~3段トレイが特徴的なティースタンド編~

更新日:2018年11月2日 (取材日:2016年3月12日) / ライター:aki

アフタヌーンティーと言ったらあの三段トレイという方も多いのではないでしょうか。この三段トレイ、名前はそのまま「ティースタンド」というのですがお店によってその形も様々。机の上にこのトレイが並ぶだけで幸せを感じますよね。今回はそんなティースタンドで楽しむアフタヌーンティーを紹介します。 シェラトンホテルのアフタヌーンティー シェラトンホテルのアフタヌーンティーは3段トレイのスタイルでコーヒー・ティ…

ホーチミンで至福のスイーツ「アフタヌーンティー」を楽しもう~食べ放題のビュッフェスタイル編~

ホーチミンで至福のスイーツ「アフタヌーンティー」を楽しもう~食べ放題のビュッフェスタイル編~

更新日:2017年12月25日 (取材日:2016年1月16日) / ライター:aki

ホーチミンでは様々なホテルでアフタヌーンティーが楽しめます。ベトナムローカルスイーツも良いのですが、美味しいケーキも食べたくなるもの。ベトナムではバタークリームが使われたり、甘すぎたりすることも良いのですがホテルのアフタヌーンティーはとっても美味しいケーキばかり。そんなホーチミンのアフタヌーンティーの中でもビュッフェ形式で楽しめる食べ放題のアフタヌーンティーを集めました。食べ放題と言ってもクオリテ…

サパ市内のハムロン山観光区で伝統パフォーマンスと景色を楽しむ

サパ市内のハムロン山観光区で伝統パフォーマンスと景色を楽しむ

更新日:2016年3月20日 (取材日:2015年10月22日) / ライター:aki

サパ市街にあるハムロン山観光区は少数民族の文化などの展示もある大きな自然公園。色とりどりの花壇や岩山などもあり、涼しい気候の中でプチハイキング気分で過ごせます。 ハムロン山の入口。市内中心部にあるのでタクシーのほか徒歩でも十分来れるところにあります。ここで入場券を購入します。入場料は大人一人7万どん。 入場券を購入すると公園の地図がもらえます。かなり大きな公園で、山とい…

ラオカイから徒歩で国境を越えて中国の河口を歩いてみる

ラオカイから徒歩で国境を越えて中国の河口を歩いてみる

更新日:2016年3月14日 (取材日:2015年10月22日) / ライター:aki

ベトナム西北部にある中国国境のラオカイ省ラオカイ市。ハノイから列車の運行もあるほか、ハノイから高速道路も開通してアクセスも良くなりました。サパへの玄関として観光客は素通りしてしまうことが多いのですが、立ち止まって徒歩で国境を超えて中国を見に行ってみるのはどうでしょうか。 ラオカイから中国の河口(Hekou)へ ラオカイの対岸は中国の河口という街で「河口ヤオ族自治県」というところです。ラ…

ダナンのマーライオン!?新名所「鯉の滝登り像」に行ってみよう

ダナンのマーライオン!?新名所「鯉の滝登り像」に行ってみよう

更新日:2016年3月14日 (取材日:2016年2月1日) / ライター:aki

シンガポールのマーライオンといえば誰もが知っているシンガポールのシンボル。ベトナムのダナンにダナンのマーライオンとも呼べる「鯉の滝登り像」が誕生しました。ダナンの美しい景色をバックに空高く水を吹き会える鯉の滝登り像はダナンの新名所です。 鯉の滝登り像 鯉の滝登り像はダナン市街地からハン川を渡ったところにあります。ドラゴンブリッジとソンハン橋の間にあります。ベトナム語ではカー・チェップ・…

ホーチミン市で開催されるフリーマーケットを訪ねてみよう

ホーチミン市で開催されるフリーマーケットを訪ねてみよう

更新日:2016年3月10日 (取材日:2015年10月11日) / ライター:aki

ホーチミン市内では様々なクリエイターたちが出店するフリーマーケットが数多く行われています。ベトナム人はもちろん欧米人など外国人の姿が多いのもホーチミン市のフリーマーケットの特徴。今回はサイゴンアーバンフリーマーケット(Saigon Urban Flea Market)の様子を紹介します。 フリーマーケットで売られているものを一挙紹介 どのようなものが売られているのか、除いてみましょう。…

小高い丘の上にあるステンドグラスの美しいニャチャン大聖堂

小高い丘の上にあるステンドグラスの美しいニャチャン大聖堂

更新日:2016年3月9日 (取材日:2015年7月26日) / ライター:aki

ニャチャンの市街地の中、ニャチャン駅のすぐ近くにあるニャチャン大聖堂は1934年にゴシック様式で建立されとても大きな教会です。無料で一般に公開されており、朝、夕方にはミサも行われています。 ニャチャン大聖堂へ登る道 ニャチャン大聖堂へはマリア像のある公園から登っていきます。このマリア像の後ろの彫刻もとても美しいので必見。 大聖堂への道には聖人像が並んでいる他、故人の名前が…

ニャチャンで美味しいローカルシーフードを食べよう

ニャチャンで美味しいローカルシーフードを食べよう

更新日:2016年3月2日 (取材日:2015年7月25日) / ライター:aki

港町ニャチャンでは新鮮な魚介類を楽しむことができます。もちろん高級店に行けば間違いなく美味しいのですが、ベトナムローカル店でもかなり美味しい海産物が揃っています。ローカル店のシーフード、是非お試しあれ。 ベトナムローカル店でシーフードを注文 地元の方で賑わうレストラン。やはり地元の方に愛されているということは美味しいということ。人がたくさん入っているお店があれば是非はいってみてください…

バンメトート郊外のブオンドン村で象に乗ろう

バンメトート郊外のブオンドン村で象に乗ろう

更新日:2016年3月1日 (取材日:2012年12月22日) / ライター:aki

バンメトートから40キロのところにあるブオンドン観光区。ここでは吊り橋や象に乗って楽しむことができる自然たっぷりの観光地です。バンメトートからはタクシー又はローカルバスで訪れることができます。 ブオンドン観光区で象に乗ろう ブオンドン村にきたら象に乗りましょう!取材日時点では15分で10万ドンで、2人まで乗れます。(ベトナム人は3人、外国人は2人乗りと決まっています) 象…

ラック湖でエデ族の伝統的な高床式住居を見学

ラック湖でエデ族の伝統的な高床式住居を見学

更新日:2013年8月23日 (取材日:2013年8月10日) / ライター:aki

ダラットとバンメトートの間にあるラック湖はエデ族などの少数民族が多く住むエリアにあり、彼らの集落も数多くあります。今回はエデ族の高床式住居を紹介します。 エデ族の伝統的な高床式住居 彼が案内してくれたのも高床式の建物。建物の下はバイク駐輪場として使われていました。というか、ここに来た時にここに停めました。写真にも私のバイクが建物の下にいるのがわかります。 建物の入口は写真…

Facebookページで最新情報をチェック




アクセスランキング